この夏、COLLEGE SHIPは中部支部のパーティをたくさん訪問したよ!!

そんな、COLLEGE SHIPの訪問の様子を紹介!

メンバーの、こういちとみっちゃんに感想を聞いてみました。

読んだ感想などコメント書いてくれるとうれしいです。

それではどうぞ!

2016年

9月

22日

COLLEGE SHIP 訪問日記 こういち

はじめて参加したCOLLEGE SHIP。

訪問される側から訪問する側になって、全然印象が違うなぁって思いました。
どうしたら訪問先のラボっ子にテーマ活動の魅力を伝えられるのか、すごく考えました。自分にとって、テーマ活動はどういうものかも考えました。こんなに考えたことは自分ではほとんどなかったんです。

 

実際に訪問に行くと緊張しました。どうやってみんなを引きこもうかずっと考えて2時間を運営していました。いままで訪問に来てくれたメンバーの努力を知りました。

 

でも、僕はこの活動がすごく好きです。準備でも訪問でも、いろんな表現の仕方があって、自分の中で参考になりました。同じ場面を深めても、訪問先ごとに全然違う表現ができたのも、すごくおもしろかったです。

COLLEGE SHIPに参加して、この半年でものすごくたくさんの刺激を受けました。と同時に、自分はまだまだだなとも感じました。
けれども、テーマ活動と向き合う機会を得たのはとても良い経験でした。これからもテーマ活動に向き合いながら、ラボを続けようと思わせてくれる活動だったと思います!

【大学1年 こういち】

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2016年

9月

25日

COLLEGE SHIP 訪問日記 みっちゃん

COLLEGE SHIPは今回で参加二回目です。今年もみんなとテーマ活動を楽しみたい!という想いで参加しました。

準備期間では、まず、本当に多くのメンバーが参加していて、人数に圧倒されました。(笑)学年問わずみんな発言していて、刺激を受け、わたしは話すのが苦 手だけど、丁寧に伝えるという目標をもとに頑張れました。みんなのアイデアがたくさん詰まったテーマ活動を作り上げられたことがうれしかったです。

 

訪問ではみんなを楽しませよう!という想いで行くのですが、逆に参加してくれるラボっ子の思ったことやアイデアに驚かさせたりすることもあって、やっぱり テーマ活動って年齢の壁を越えて、互いに刺激を受けたり、一緒に楽しんだりできて、それがとっても素敵だと改めて感じました。

 

同じライブラリーでも、訪問 するパーティによって様々な世界が見えて楽しかったです。そして、テーマ活動中で、みんなの笑顔が見えると、楽しさを伝えられたのかなとうれしい気持ちに なります。

今回実は立ち上げ者としてこの活動に携わらせてもらっていて、自分ができたことは小さくて、迷惑もかけたり、悔しくなるときもありました。その中で、わた しは活動を一つ立ち上げることはすごく大変で、そのためには想いを言葉で丁寧に伝えること、行動や発言する勇気をもっと持てるくらい、活動についてもっと 考えて、もっと話すことが大切だと身に沁みて感じました。

エヴァリエーションで出た、よかったこと、わるかったことを、もっと良い活動にしていくためにどうしたらいいのか、今からみんなとたくさん考えて次に繋げたいです。

【大学2年 みっちゃん】

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【記事担当:まさき】

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